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物流
を
支える
のは
人
である。
物流は人々の生活を支え、豊かにし、経済を支えるインフラであります。
物流なくして経済の発展はあり得ません。
物流なくして平和な日常は送れません。物流は未来永劫消滅することはありません。
そんな物流の第一線で働く私たちには、誇りとプライドがあります。
どんな災害や禍 が降りかかろうとも、決してひるまず、諦めず「届けてみせる」という決意があります。
私たちは共に学び、共に悩み、共に喜び合える“仲間”を求めています。
トライアル雇用
「やってみてダメだったら辞めればいいんです」でも「何事もやってみなければわからない」
弊社はそんな求職者の方を応援します。「今はまだ経験も免許も無いけど将来、大型免許を取得して遠くまで行ってみたい」「トラックに乗るのは子供の頃から夢だった」こんな方でも弊社なら大丈夫です。初めて就く仕事は誰だって不安です。免許は入社してから取ればいいんです。小さいトラックから少しずつ練習すればいいんです。
弊社の求人には、すべての職種においてトライアル雇用制度を採用しています。これは職業経験の不足などから就職が困難な方や、まったく経験のない異業種から転職を希望される方を応援するもので、原則 3ヶ月間の試行雇用をすることにより、その適正や能力を見極める制度です。運送のことは何も知らない方や、初めてトラックに乗務する方は不安だらけです。そういう不安を持った求職者が安心して働ける職場環境 を目指しています。
弊社では一から取り組める独自の教育システムを構築し、未経験の方が「転職して良かった」
「この仕事と出会えて良かった」と思えるようなそんな会社を目指しています。
障がい者雇用への取組み
SDGsでも求められている障害者の雇用ですが、日本の制度では2021年3月1日に改正された
「障害者雇用促進法」により法定雇用率2.3%の雇用義務が課されています。
しかし、運輸業に置いてはなかなか雇用が進まない現状があります。
それは、雇用の現場において「障害者ではできない」「生産性が落ちてしまう」という偏見からです。
企業が障害のある方に対して活躍できる場を設けることで、障害者みずからが労働し対価を得て自立する。
結果、それが国民全体の生産性を上げることへと繋がり大きな社会貢献となります。
弊社では、国や県の公的機関とタイアップを図りながら、「職場実習」や「障害者トライアル雇用制度」等を
実施し、積極的な雇用に取り組んでいます。
私たちと一緒に働いてみませんか。
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